『しんぶん赤旗日曜版』(26.3.29)に掲載されていた「世界.net イラン攻撃 米政権 世界で孤立」という記事に、下記の表が併記されていました。

●を掘りましょうか、高市さん。
追記です。『東京新聞』(26.4.1)に中島岳志氏による「トランプ論理 矛盾と危うさ ベネズエラからイラン」という優れた論説がありましたので、一部を紹介します。
敵対する国家の国際法違反には非難の声を上げる一方で、同盟国の違反には目をつぶるような行為は、違法行為への批判が「政治的敵対の表現」に成り下がり、法の支配を崩壊に導く。「『法の支配』の実現にとって、同盟国による真摯な批判こそが重要な意味を持つ」という西(※国際法学者の西平等氏)の的確な指摘は、日本政府には届いていない。高市政権は、アメリカのベネズエラに対する武力攻撃に対して、国際法違反の指摘をすることなく、事実上追認する姿勢を示している。このような同盟国の態度が、アメリカのイラン攻撃を後押ししてしまった可能性があるのではないか。
●を掘りましょうか、高市さん。part2
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